2009年06月12日00:23
「まずはお友達から…」って、いやいや、そんな軽々しく友達とかなれないですから。なんなのそれ。ある意味上から。もうさ、いい年して友達友達言うなよ。もういいよ。友達とかいらねーだろ。つくんなよ。みっともねえ。探すな探すな。友達探しも自分探しもするな。もうね、こうすればいい。友達を作るのは高校生まで!大人が友達作ったら逮捕!アッキーナにかわゆくテレビCMしてもらえ!いらねえよ。法律にしろ!マニフェストにしてくれたら俺はその党に入れるよ。「友愛の精神」とかいらねえよ。気持ち悪い。大人になったら敵を作れ。たくさん敵を作れ。周りを突き放して突き放して、自分のテリトリーをどんどん広げて、誰も入れない。入れるな。それが大人だ。あと、ちょっと前から気になってたのが、なんかの車の宣伝にあるコピー、「友達親子」?馬鹿か!親子で友達ってなんだよそれ。毛唐のホームドラマの見すぎだよ!そんなくだらん親に育てられたガキが、社会に出ても甘えが抜けねえで平気でタメ口で話しかけてくるんだよ。迷惑なんだよ!このばかちんが!
と、ダウンダウンDXで原西が金八先生のタメ口についての説教を真似してるのを見て思いました。
2009年06月08日23:52
自分が今見ているものは、今その瞬間のものではありません。瞬く星の光が何万光年もの距離を越えてようやく目に届いた時に、星は既に爆発して塵になっているように。その距離がたとえ僅かでも、光を通す間にタイムラグがあるわけです。距離や光だけでなく、目ん玉や網膜によってもタイムラグが出来ます。だから、自分は決して「今」を生きているわけではないのです。そう考えると自分がいつを生きているのか、はたまたどこを、どこに、いや、自分という存在はあるのか、あなたは果たして本当にいるのか、あなたは誰なのか、誰だろう?とわけがわからなくなってきます。
脳みそが自分自身の視覚を、聴覚を、触覚を、あらゆる感覚を疑いだすというのは、ものすごい不安になります。
でも決して自分探しをするつもりはありません。自分はココにあるからです。風呂入る前で素っ裸です。そうです。裸でいいんです。自らすすんで裸の王様になるとです。笑われてもヨカですたい。おいどんは今日も一日がんばったとです。今日が今後の人生の中で一番若い日なんで、あんま変なこつばっか考えよったらいかんとばい。
すいません、自分、大分県人なんで博多弁は下手です。すいません。
好きなように踊って下さい。
2009年05月12日00:00
朝〜♪
卵焼きがうまく焼けると〜♪
なんだかいい一日になりそうだぜ〜♪
ほんのり焦げ目の黄色に〜♪
君の気色ばんだ肌を思い出すよ〜♪
イエ〜♪